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2018年5月21日 No.2158号

建築分野のコンピュータテクノロジー

建築データがあらゆる商流に影響
―中大規模木造で新技術普及へ―

BIM活用で建築生産の効率化へ
BIM活用=業務効率化の切り札に
CAD連携=プレカットと意匠のデータ連携を可能に
意匠CAD=VRを活用しイメージしやすく
構造計算=多様な木造に対応
住宅耐震シミュレーション=設計計画段階での利用へ
住宅履歴管理サービス=クラウドで情報共有
外皮計算+換気シミュレーション=ZEH建設進み必要性高まる
<統計>米材需給、集成材入荷