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2018年5月16日付

木材

ロシア産アカ松タルキ、市況の停滞感拭えず

現地挽きロシア産アカ松KDタルキは、春先までの入荷減により港頭在庫が減ったが、実需に乏しく、市況の停滞感が拭えていない。一部メーカー品は不足感も出ているが、3~4月は末端需要が伸び悩んだ。

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